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高知県大川村のケーキ屋の情報が登録されていません。

600年の時を生きるという事 昨日今日と、春の嵐で雨と風が凄いですね〜!! この暴風の前の一日 M’s家はのんびり最後のお花見を楽しんできました(o^∇^o)ノ 「何処に行くかは内緒〜」という旦那様に連れられ、たどり着いたのがここ 秩父にあるお寺です。 天然記念物に指定されているそうで「清雲寺のエドヒガン桜」は樹齢600年以上!!600年前といえば室町時代・・・金閣寺、銀閣寺、龍安寺建立の時代です。 気が遠くなるほど前からココにずう〜っと生きつづけて居るって、なんだか凄いですよね。 人間なんて長生きしたってせいぜい120くらいでしょ?? 600年以上ですよ、しかも同じ場所に立ち続けているの。 その風格はたとえることの無い生命力にあふれていて、600年咲かせ続けた花には 妖艶で儚く幹の形やこぶに相対する美しさがありました。 枝垂桜っていいなあと思いました うちのお庭にも1本くらい櫻を植えたいなぁと思っています 夜はライトアップされてまた違った風景を楽しめます 次の目的地へ向かう途中に、比較的新しく出来たというダムに立ち
無駄な住基カード 問題が多い住基カード。 今日のNHKニュースでは普及しない住基カードを特集。 なんとカードの普及率は1.5パーセント。 何という低さだ。 こんなものに数千万円という巨額をかけて導入し、維持費も 年間数千万もかかるらしい。 報道では全国どこでも使えるといっていたが、最初から導入していない 自治体もあるので全国で使えるとはいえない。 公務員は無駄遣いの天才かもしれない。 こんな無駄なことより、福祉や介護・病院などに使ってもらった方が いいのだが、天下りか癒着のために全国で導入しているだけかもしれない。 朝日新聞から。 国が威信をかけて導入した「住民基本台帳ネットワーク」が、有効に機能していない。住基ネット利用時に必要な住基カードの普及率は、発行開始から4年半を経てわずか1.5%。行政側はカードの付加価値を高めようと、買い物ポイント制や税金控除などのサービスを採り入れてきたが、決定打にはほど遠い。6日には、各地で起こされた住基ネット訴訟をめぐり、最高裁が初めて「合憲」の判
◆住基ネット判決への反応/原告、国、市/最高裁の判決全文にもリンク ◆住基ネット判決への反応/原告、国、市/最高裁の判決全文にもリンク 人気ブログランキング→→←←ワン・クリック10点 ●住基カード手詰まり 普及率1.5% 使い道不足空回り 朝日 2008年03月03日 国が威信をかけて導入した「住民基本台帳ネットワーク」が、有効に機能していない。住基ネット利用時に必要な住基カードの普及率は、発行開始から4年半を経てわずか1.5%。6日には、各地で起こされた住基ネット訴訟をめぐり、最高裁が「合憲」の判断を示す見通しだが、国民にそっぽを向かれた制度自体の存在意義を問う声も上がる。 住民基本台帳カード 「自治体が条例で定めれば、公共料金の決済や公的施設の予約など、多目的サービスも受けられる」。総務省は住基カードの利便性を強調するが、03年度だけで300万枚を見込んだ発行枚数は、07年末時点で187万枚にすぎない。人口約490人の高知県大川村で発行された住基カードはたった2枚で、うち1枚は職員の申請だった。 一部の自治体は、ICチップの空き容量を使った「多目的サービス」の向上に力を入れる。地域通貨がICチップにたまるシステムや、災害
187万枚も出回るなんてすごい 住基カード手詰まり 普及率1.5% 使い道不足空回り 国が威信をかけて導入した「住民基本台帳ネットワーク」が、有効に機能していない。住基ネット利用時に必要な住基カードの普及率は、発行開始から4年半を経てわずか1.5%。6日には、各地で起こされた住基ネット訴訟をめぐり、最高裁が「合憲」の判断を示す見通しだが、国民にそっぽを向かれた制度自体の存在意義を問う声も上がる。 「自治体が条例で定めれば、公共料金の決済や公的施設の予約など、多目的サービスも受けられる」。総務省は住基カードの利便性を強調するが、03年度だけで300万枚を見込んだ発行枚数は、07年末時点で187万枚にすぎない。人口約490人の高知県大川村で発行された住基カードはたった2枚で、うち1枚は職員の申請だった。 一部の自治体は、ICチップの空き容量を使った「多目的サービス」の向上に力を入れる。地域通貨がICチップにたまるシステムや、災害時に設けられる避難所の読み取り機にカードをかざせば、遠方の家族らに無事を知らせる仕組みなどだ。ところが総務省によると、全市町村の9割以上にあたる約1700自治体は、多目的サービス
◆住基ネット訴訟/最高裁は3月6日にまとめて判決/政府の要請との声も 2008-03-03 権力によって仕組まれた裁判の「判決」というのが時々ある。 3月6日に最高裁で言い渡されることで、先月、バタバタと明らかにされた住基ネットの訴訟もその一つ。 住基ネットの問題を争う全国の訴訟、 大阪高裁では違憲判決を出した・・が、その後しばらくして裁判長が自殺という事態。 2006年12月4日ブログ ⇒ ◆住基ネット高裁判決。プライバシー侵害で違憲。裁判長は自殺 各地で判決が出てくる中で、最高裁がまとめて3月6日に判決を出すことを方向付け。住基ネットのすみやかな整備普及によって、国家の国民支配・管理の手段としての総背番号としての住基ネット機能の充実・強化を要請されていることが原因という意見もある。 なお、岐阜県での私たちの住基ネット問題のかかわり ⇒ みんなで 住基ネット・個人情報の削除申請をしよう! ⇒ 個人情報保護と岐阜県(住基ネット)
住基カード手詰まり 普及率1.5% 使い道不足空回り 国が威信をかけて導入した「住民基本台帳ネットワーク」が、有効に機能していない。住基ネット利用時に必要な住基カードの普及率は、発行開始から4年半を経てわずか1.5%。6日には、各地で起こされた住基ネット訴訟をめぐり、最高裁が「合憲」の判断を示す見通しだが、国民にそっぽを向かれた制度自体の存在意義を問う声も上がる。 「自治体が条例で定めれば、公共料金の決済や公的施設の予約など、多目的サービスも受けられる」。総務省は住基カードの利便性を強調するが、03年度だけで300万枚を見込んだ発行枚数は、07年末時点で187万枚にすぎない。人口約490人の高知県大川村で発行された住基カードはたった2枚で、うち1枚は職員の申請だった。 一部の自治体は、ICチップの空き容量を使った「多目的サービス」の向上に力を入れる。地域通貨がICチップにたまるシステムや、災害時に設けられる避難所の読み取り機にカードをかざせば、遠方の家族らに無事を知らせる仕組みなどだ。ところが総務省によると、全市町村の9割以上にあたる約1700自治体は、多目的サービスを導入していない。 普及が進まない一方で、偽
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